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日本アート教育振興会

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12/10まで、あと、

思考力・主体性・美意識を育てる

絵画を使って能力を伸ばすコーチになりませんか?

対話型

「絵画」鑑賞法

無料体験クラス

アートマインド

®

アート知識なし大歓迎!

コーチング

コーチ養成講座

オンラインZoom

1000

年間

名以上

が参加する

ただ今

無料

対話型アート鑑賞

を体験

対話型アート鑑賞法の

体験クラスが無料

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一般社団法人 日本アート教育振興会

電話 : 03-6279-2753

こんな想いを一つでもお持ちでしたら

ぜひ、ご参加ください。

アートが好き!

絵は描けないけど、アートが好き!

最近、アートに興味を持ち始めた!

何かアートに関する活動や仕事がしたい!

思考力を磨きたい!

美意識、感性を磨きたい!

研修や教育で絵画を活かしたい!

コーチや講師として、何かライバルと差別化したい!

なんだか面白そう!楽しそう!

このプログラムは、そんなあなたのためにあります。

絵画を使って人の能力を引き出す

アートマインド

®

コーチング

って何?

対話型アート鑑賞

アートマインドコーチングは、

アート教養が身につくだけでなく、

人の能力も引き出します!

人生・仕事で必要な

8つの力を伸ばす

観察力

論理的

思考力

創造力

複眼

思考力

コミュニケーション力

言語化力

美意識

自己肯定感

このアートマインドコーチングは、絵画作品を鑑賞しながら対話をしたり、創作アートワークをすることで、参加者の本来もつ感性を刺激し、「観察力」「創造力」「思考力」「コミュニケーション力」「言語化力」「美意識」「自己肯定感」といった、生きていくうえでも、仕事をするうえでも、人間にとってとても大切な基礎能力を同時に高めることができるプログラムです。

絵画を使って人の能力を引き出す

アートマインド

®

コーチング

この養成講座は、

そのセッションを行うことができるコーチを育てるためのコースです。

このコースは、

「絵画作品やアートをフル活用し」

人々の感性、能力を引き出すコーチを育成するコースです。


アートの知識がなくても大丈夫です。

この対話型アート鑑賞法「アートマインドコーチング」のコーチ養成講座を受講され、コーチとして活躍されている方の多くの方がアート知識のないところからスタートし、活躍されるところまで成長されています。

認定コーチの皆さんは、

美術館、ギャラリーはもちろん、学校教育、企業研修、子育てなどさまざまな場で活用されています。

子供

企業研修

語学研修

実際の様子をご紹介

アートマインドコーチングで実際にやることは、大きくわけて3つ。


1)絵画作品を鑑賞しながら対話をする

2)鑑賞した絵画の歴史的な背景を学ぶ

3)創造性を伸ばす創作ワーク


です。


この3つのセッション通して、コーチが参加者の能力を引き出し、より伸ばしていくお手伝いをします。

子供の美的センス・主体性が

自然と育つ!

子供たちは、大人の予想に反して、どんな子も目の前の絵画に夢中になり、絵画から感じたことを語り出します。しかも、われ先にと手を上げ、次々に語り出します。

大人が思いもつかない創造的な発想、発言、ストーリーを語り出します。

アートマインドコーチングの場は、全ての発言が肯定される場なので、子供たちは「思ったことを言っても良いものなんだ!」とすぐに気づき、主体性が自然と発揮されます。

もしもあなたがこのアートマインドコーチングのコーチになることを目指されるのでしたら、そんな子供たちの湧き出る喜びからくる「目の輝き」「真剣な眼差し」を忘れることができなくなります。


そして、そこにあなたの人生の大きな使命を感じずにはいられなくなることでしょう。

幼稚園でもやりました!

幼稚園でもやりました。

子供たちは、絵に釘付けです。


保育士さんからも絶賛です。

下記のようなご感想をいただいています。

1枚の絵画から様々な発見をし、次々とイメージを広げていく子ども達の思考に、こちらも驚かされました。そして、その言葉の端々に時世を反映する要素と子ども達自身の経験が重なり、ファンタジーも織り交ぜた幼児期独特の世界観が繰り広げられているようにも感じました。」


といったお喜びの感想もいただきました。

セッションが終わっても、子供たちだけで、対話を続けるほど、のめり込みます。

youtubeやネットゲーム以外でこんなにのめり込む子供たちを最近見たことがありますでしょうか?

創作アートワークのコーナーでは、4人1組のチームとなり、紙粘土で塔をつくることでチームビルディングを体感で学びました。

塔と関連する教育プログラムとして、最後は、ガウディのサグラダファミリアを勉強しました。こちらも興味津々、釘付けです。


実際に塔を作った後に学ぶことで、体感と一緒に知識が浸透し、子供たちの長期記憶、深い興味関心につながります。

そして、子供たちは、一生、サグラダファミリアを忘れないことでしょう。

日本語の先生も絶賛!

言語力、表現力が伸びた!

これはある企業様でのセッションの様子です。

海外から日本へこられた駐在スタッフの方へ、企業内の日本語トレーナーのみなさんも含めて、セッションをしました。

海外からの方々でしたので、言語力(日本語)とそれを表現する力を伸ばしたいというご希望です。

文字をみて、それを繰り返すという行為だけでは、生活で使える言語力はなかなか身につきません。

そういったことと合わせて、自分の言いたいことを言葉にする訓練もとても大切になります。そのための訓練に絵を使って対話をする事はとても役立ちます。

絵という抽象的なものをみて、それを具体的な言語にする、、、相手に伝わるような文章を考え、対話を紡ぐ、、、そんな「自分なりの表現をする」という訓練を楽しくできるのは、アートマインドコーチングの魅力の一つです。

120人の社員研修で

主体性と美的センスを伸ばす!

これはある企業様からご依頼をいただき120人ご参加の社員研修でのセッションの様子です。

社員の方、お一人おひとりがもつ「視点」を増やし、様々な角度から課題を設定できる力を身に付けられるキッカケ作りをしたい、、、というご希望をいただき、社員総会でセッションを行いました。

社員の方の美意識にも刺激を与え、イノベーティブな商品づくりにやくだてたい、というご希望もあり、アートマインドコーチングの特徴の一つでもある絵画作品の解説もしっかりと行いました。

さらに、創作ワークも実施し、自分の内に抑え込んだ創造力を開放していただくことで、自分自身の可能性に気づいていただくキッカケにもなりました。

最後は、絵画をつかった対話と創作ワークによってオープンマインドになった頭で、企業様の業界について対話をし、今後の展望をチームごとにつくり、発表しあい盛り上がりました。

ご参加くださった社員の方々からは、「自分からこんな発想がでてくるなんて信じられないです。」「自分の思考がこりかたまっていたことがよく分かりました。」「アートに興味をもつきっかけになり、今後美術館に足を運んでみたくなりました。」といった新しい自分を発見された方も多数いらっしゃいました。

「大使館」と

コラボイベントもしました!

キューバ大使館とのコラボイベントもやりました。

著名なキューバ人作家の作品を鑑賞しながら対話をし、キューバ文化やキューバの人たちに思いを馳せ、キューバという国について深く学ぶ素敵な時間になりました。

キューバ大使館 文化担当官のジョセリンさんから、奥深いキューバの文化についての解説をいただきました。

ご参加された皆様が今すぐキューバへ行きたくなるほどにキューバへの関心が高まりました。

高校でも開催!

生徒さんが思考の広がりを実感!

高校(美術科)でも開催させていただきました。(岐阜県立加納高校 様での例)


様々な可能性や捉え方、感じ方について対話をすることによって「自分なりのものの見方」をより深め、制作や今後の生活において、より豊かに過ごしていくきっかけになれば・・・


こういった想いで、開催をいたしました!生徒さんからは「またやりたい!」というお声をたくさんいただきました。

<生徒さんの感想 一部ご紹介>


・いろんな見方、角度から絵を見ることで、生活に活かしていきたいです。


・いろんな人と対話をして、こういう考えもあるんだと気づきと納得を得ることができたので面白かったです。


・自分と他人では見方が大きく違うことを実感できました。


・作品の捉え方が広がりました。


・とにかく面白い!

ニューヨーク近代美術館イェール大学医学部の知見をベースに開発

このアートマインドコーチングは、


ニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』と、


イェール大学医学部大学院が開発した『絵画鑑賞トレーニング』の知見をベースに、


私たちJEARAが、より効果的に個⼈の能⼒を引き出すコーチングの要素をミックスし、かつ⽇本の⽂化的背景、⽇本⼈の特性に合うようにアレンジをしたJEARAオリジナルのプログラムです。

※アートマインドコーチングは、私たちの登録商標です。またアートマインドコーチングは、JEARAオリジナルプログラムのため、MoMAのVTSやイェール大学の絵画鑑賞トレーニングの直接的な認定ファシリテーターになるためのものではありませんのでご了承ください。

Moma開発のVTSは、

アメリカの公立学校 300校で採用ハーバード大学が効果を実証
100校以上の⼤学でトレーニングとして採用

ニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』は、アメリカの300校の公⽴学校で継続的に導入され、実績も出ています。

そのほか、世界各国の教育現場や企業研修でも導入されています。

美術作品を見て考える力をつけると、生徒の学力や社会的なスキルも向上するというハーバード大学による研究結果もあり、世界各地で行われるようになりました。

イェール大学医学部大学院が開発した『絵画鑑賞トレーニング』は、創始者のアーウィン M・ブレーヴァーマンが医学⽣たちの知覚⼒低下に気づき、その解決法として取り⼊れたことがきっかけとなったトレーニングです。

わずか2時間半のセッションだったにも関わらず、トレーニングを受講した学⽣たちの患者を⾒極める⽬は13%も向上し、受講しなかった学⽣と⽐較すると74%も⾼くなることが実証されました。

(著書:知覚力を磨く 絵画を観察するように世界を見る技法 神田房枝p139参照)

さらには、⽪膚科の疾病に関する診断能⼒が56%も向上し、診断能⼒だけにとどまらず全般的な観察能⼒、特に細部の変化に気づく能⼒が10%向上したというデータがでています。

このアートマインドコーチングは、こういった学術的に認められ、世界的にも実績をだしているプログラムの知見をベースにつくられています。

ノーベル賞受賞者90%以上「アート愛好家」

ノーベル賞受賞者をはじめ、世界の名だたる経営者や科学者には「アート愛好者」の数が非常に多いのをご存知ですか?


「ノーベル賞受賞者の9割以上」が美術を趣味としているデータがあります。


アートに関心がある科学者の方が、そうでない科学者よりも2.85倍も高い確率でノーベル賞を受賞しています。

(著書:知覚力を磨く 絵画を観察するように世界を見る技法 神田房枝p129参照)

そして、2000年にノーベル経済学賞をとったジェームズ・ヘックマン教授をご存知ですか?


ヘックマン博士は、自身の著作「幼児教育の経済学」において、「乳幼児期に非認知能力を伸ばす教育を」と提唱しています。


「非認知能力」とは、自制心、自己肯定感、自立心、楽観性、自信、やる気や意欲、やり抜く力、共感力、協調性、工夫をする力、リーダーシップ、道徳性、学習志向性といった数値では測れない能力です。


これに対して、知的能力を指す読み書き・計算などの知能指数(IQ)として計測できる能力を「認知能力」といいます。


ノーベル経済学賞受賞者であるジェームズ・ヘックマン教授は、「知的能力を指す読み書き・計算などの知能指数(IQ)だけでなく、非認知能力も不可欠である」とおっしゃっているのです。

そしてそれを実証したことで知られています。

国際機関「OECD」も非認知能力が重要と提唱

さらに、国際機関である「OECD(経済協力開発機構)」も、非認知能力を社会情動的スキルとして、人間の成長にとって、読み書き、計算と同じくらい必要不可欠なスキルだと位置づけたレポートを出しました。

いかがでしょうか?


心や感性の能力である非認知能力(社会情動的スキル)を育てるために、芸術分野の経験や学びが必要不可欠なものという認識が世界的な潮流となってきているということが想像できるのではないでしょうか。

もはや、読み書き、計算だけ出来ればいい、、、そんな時代ではなくなり、心や感性、センスといった能力も必要不可欠なものである、といったことが常識となりつつあることをご理解いただけましたでしょうか?


こういったことからも、人間の能力を引き出し、より伸ばすために、絵画(art)を鑑賞し、芸術に触れることは、理に適っているのです。

アートマインドコーチングコーチ養成講座卒業生の声

ライフコーチ、主婦、大企業の人事担当、英語教師、ギャラリスト、会社経営者、デザイナーなど様々な方にご受講いただいています。

藤田 あかね  さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

ギャラリスト

この学びは本当にありがたかったです。

(受講生が)100名を超えました!

この学びは本当にありがたかったです。

今週はアートマインドウィークとも言えるほど、たくさんアートマインドコーチングをします。

なんと4回です!!


昨日は、子供向け10名

明日は、大人向け8名(これは10回コースの3回目のアートマインドになります)

木曜日は大学にて15名ほど

金曜日は子供向け10名ほどです。


今週で100名を超えます!!

藤田 潮さん

(and CS 代表)

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

・国際コーチング連盟 PCC プロフェッショナルサーティファイドコーチ

・文科省生涯学習開発財団 認定 マスターコーチ

・一社)日本アンガーマネジメント協会 アンガーマネジメントコンサルタント

・一社)日本だじゃれ活用協会 認定ファシリテーター

・一社)健康管理士 一般指導員

・ラフターヨガインターナショナル 認定ラフターヨガリーダー

・東京都届出 食品衛生管理者

・保育士(東京都にて2014年登録)

自由な発想を大事にしようと願う人が集まる場。

とても心地よい場でした。

アートマインドコーチングは、自分がコーチ側に立っても、参加者でも楽しめるプログラムです。



●アートマインドコーチング 受講者として


絵を見て「何が起きているか?」と問われたとき、子どものようにワクワクしてコーチにうなづいて聞いてもらえるままに

自由に話すことができました。

ほかの参加者の方は、私にはそうは思えなかったことを語っていました。

参加者の数だけ発見があり、解釈があり、お話があり、最後のほうはみんなで笑いな

がら発想を楽しむことができました。

その日私はとても疲れていたのですが、気づいたら肩こりが軽くなり、自分の顔が開始前より明るく見えるようになりました。

普段、美術館やアートギャラリーに足を運ぶ機会が少ないのですがオンライン環境の中で、また、セッションの場で1枚の絵を見て話すことがこんなに楽しいなら数日間美術館で違う絵を、違う仲間と味わいたくなりました。



●アートマインドコーチング 養成講座 受講者として


アートマインドコーチングができるようになるための講座は、自由な発想を大事にしようと願う人が集まる場。とても心地よい場でした。

オンラインで、講座として練られたカリキュラムを、慣れたコーチのガイドで進めていく安心感。

不安や迷う感じもなく、場を創る人になるためのエッセンスを磨くことができました。

アートマインドコーチングは普段のコーチングや研修とは異なるコーチングの進め方、、、ここに戸惑いもありましたが、進行するコーチの言葉とリアクションを意図的に抑えることで、参加者の気づきや発見が活性化し、また、自由な発想を邪魔しないのだとわかりました。

参加者目線とコーチ目線を行ったり来たりしながら進める講座カリキュラムのおかげで、あの絵を何度も堪能できました。

米澤 佐知子 さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

・ライティング コーチ

・ディスクライバー

会社のチームビルディングや、学校のクラス運営で活用したら、

どんなことが起きるだろう、、、とワクワクします。

一枚の絵を読み解くことを通して、感性や思考力、論理的コミュニケーション力などを引き出すアートマインドコーチング。

手法のユニークさと、仕事でも子育てでも活用できそうな点に着目してベーシック講座を受講しました。

二日間の講座は、実際に絵を鑑賞しコーチ役を体験するグループワークに多くの時間が割かれていて、コーチングを学べるだけでなく、参加者としてアートマインドコーチングの効果を体感することもできる、一石二鳥のプログラムでした。


参加者それぞれに絵の説明は異なり、同じモチーフに着目していても受け止め方が180度違う場合もあるなど、ワークの時間は、多様性を目の当たりにする時間でもありました。

繰り返しワークを行うことで、参加者の間にお互いを認め合う余裕が生まれていくのを感じ、「正解」のない芸術を題材にしたアートマインドコーチングの奥深さを知りました。


たとえば会社のチームビルディングや学校のクラス運営で活用したりしたら、どんなことが起きるだろうとワクワクします。

自由かつ活発な対話の場とするための、コーチの聴き方の大切さも再認識しました。

たった3つの問いかけで相手の思考や論理性をぐっと掘り下げられると分かったことも、大きな収穫です。


アートマインドコーチングの場ではもちろんのこと、普段の仕事や生活のなかにおいても、自分の遣う言葉をよりシンプルにしていくことで、よりアサーティブな関係性を育てていけるかもしれない。そんな可能性にも気づかせていただきました。

アドバンス講座では、ニーズに合った絵の選び方や聴き方のコツをさらに詳しく学べるとのこと。受講が今から楽しみです。

落合 美沙 さん

一社)日本イーブンハート協会 代表理事

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

職場や学校などチーム内での

リレーションシップ向上に、何より役立つ!

実は申し込みの段階では、あまり講座の内容を理解しておらず、近年話題に上ることの増えてきた「アートシンキング」のワークショップだと思い込み、自分の思考や発想をアート的に表現するものだと勘違いしておりました。ですので、教材を見て、正直当てが外れた、という気持ちでした。

しかし実際のところは、概ね良い学びをさせて頂きました。


観察力、想像力の点もさりながら、コーチングを学ぶ人の技術向上や、コミュニケーション能力、職場や学校などチーム内でのリレーションシップ向上に、何より役立つのではないかと感じます。


体験学習が中心で、繰り返しグループワークとシェアリングを行うことも有意義な点だと思います。

それを通して、自分の思考に限界を設定せず、更に深めようと試みる機会を得ました。


またグループメンバーの方々の豊かな発想力に触発され、グループダイナミクスの素晴らしさを肌で味わうことができました。大変良いお仲間に恵まれたことが最大の収穫でした。

田口 美香 さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

既に仕事にされている方もいて、

レベルの高い学びも多く、活発な講座になった。

一方的に聞くだけではなく、実践的な講座でとてもよかった。


既に仕事にされている方もいらっしゃり、率先してやっていただけ、レベルの高い学びも多く、活発な講座になった。

質問をじっくり聞いていただけ、今後も相談できる場所として心強いと思いました。


対話鑑賞には興味があり、今までに、絵の観方についての書籍を読んだことがあったが、なんとなく読んだだけで、残るものがなかった。ベーシックコースを終えてから読み直し始めたら、言葉が入るように思えて納得しながら読み進められています。

基準、土台を踏んでから習得する実感を得ることができました。

ありがとうこざいました。

大西 一恵 さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

アートする時のものの見方・考え方が、

「仕事や日常生活に役立つ」のだと繋がった!

震災など、何か大きな災害があると、アート(芸術)は役に立たないとか、子どもの進路でも、絵を描いている暇があったら勉強しなさいと、アートする時間が塾や勉強に振り分けられてしまうことがよくありました。

「そんなことはない」と思っていても、具体的に言葉で説明できなかったりしていました。


それが今回アートマインドコーチングを学び、いかにアートする時のものの見方・考え方が、学校や仕事など日常生活に役に立ち、個々人の能力を引き出すものか、つなげて捉えることができてよかったです。

また机上の学びだけでなく、ワークで実際に練習体験を積み重ねられ、実践的に学べたこともとてもよかったです。

ありがとうございました。

鈴木 愛 さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

自分なりの表現を全てを受け入れてもらえる・・・

ということがどんなに楽しいことか!

絵を見てそれを観察し、想像し、感じたことを感じたままに言語化する。

簡単なようですごく新鮮でした。


誰かに伝わるように言語化することは難しかったけれど、自由に、否定されることもなく、自分なりの表現を全てを受け入れてもらえる。話せる、聞いてもらえる、ということがどんなに楽しいことなのか、と会話のキャッチボールが楽しかったです。

普段何気なくしている会話について、少し考え直すことができ、大変有意義な時間を過ごせました。

持田 正樹 さん

JEARA認定 アートマインドコーチングコーチ

プロピアニスト

あらゆるものの見方「洞察力」が深まり、

自分自身でも集中力と想像力が深まっていく!

シンプルな問いかけから無限な発見が溢れ出す。


絵画をはじめ、あらゆるものの見方の洞察力が深まり、自分自身でも集中力と想像力が深まっていくと体感しました。

それを自由な発想のもと、人々の想像力を引き出し、新たな発見を皆で共有できる素晴らしい時間を過ごせた事に感謝です。

アートマインドコーチングセッション参加者の声

岳さん

(中国出身)

楽しかったせいか、

あっという間に終わり、とても速く感じました。

本日は、絵を見ながらのこのセッションに参加させていただき、ありがとうございました。

とても楽しくて、新しい気づきのある時間になりました。

セッションの中で、コーチが私たちの違う意見に対して、「正しい」「間違い」といった判断をつけず、もっともっと考えるようにさらに誘導していただきました。

もちろん、コーチの方が自分の意見を強調することもなく、私たちを誘導するようにしてくれていてとても発言しやすかったです。

絵画作品を通して対話する際、作家や作品の歴史を教わらず、まずよく観察して自由に自分の口で表現するのがとてもよかったです。

普段私たちは、美術館に行くときは、まずどの作家なのか、どんなスタイルなのか、どんな歴史の背景なのか、知ったうえで鑑賞しています。

そのため、どうしてもその情報に縛られて、なかなか自由に「発見」することがとても難しいです。

今回のセッションのように、そういった事前情報がないからこそ、自由に観察ができ、自由な発見ができたと思います。

そして、最後まで一つの答を求めることはせず、その人らしいやり方を認めてくださったので嬉しかったです。


今回のセッションで、気づいたこともたくさんありました。


・同じアートに対して、人それぞれ違う視点を持ち、それぞれ違いますが、それらは全て正しい。

・抽象的なもの(目で見る絵)を具体的に(言語で)説明するのが意外と難しいけど勉強になる。

・アートには鑑賞できる側面がたくさんある。

・観察力と表現力、アートに対してだけではなく、異文化にも適用できそう。


楽しかったせいか、あっという間に終わり、とても速く感じました。

もし今度このようなイベントがまたあれば、是非参加したいです。

ありがとうございました。

清水さん

(企業向け 日本語トレーナー)

自分と向き合うこと、人と向き合うことで、

能力や感性が磨かれていくのだと、改めて感じます。

昨日は貴重な体験をありがとうございました。

日頃、美術館に行くときは、家族と感じたことをシェアする程度。

細かいところまで追及して言葉にすることはありませんでした。

今回はコーチに促していただき、

自分の中にある言葉を探して表現していく過程がとても面白かったです。

内にある意識や、思い出が引き出されて、ユニークな表現になったと思います。

さらにセッションすることで、自分とは異なる視点、新しい発見がありました。

自分と向き合うこと、人と向き合うことで、能力や感性が磨かれていくのだと、改めて感じます。

また、日本語学習者にとっては、新しい語彙表現や、文化、歴史に触れるよい機会でした。

今回は1893年の日本の風景を描いた作品を鑑賞しましたが、「牛肉」と書かれた看板があり、江戸時代には牛肉は売られていなかったということが話題にあがりました。

作品や参加者によって、無限の可能性!?があるのもおもしろいです。

個人的には、子どもとセッションしてみたくなりました。

毎日一緒に過ごしているようで、実は、ちゃんと向き合って対話をする時間はそんなに長くありません。

絵本を読んでいるとき、観劇したとき、美術館に出かけたときなど、日々のなかで心がけてみたいと思います。


石川さん

(企業向け 日本語トレーナー)

気づかないうちに、娘や研修生の

興味関心の入り口を狭めていたと大反省。

昨日は、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございます。

日本語研修生の皆さんの日本語レベルが様々でしたが、日本語トレーナー・研修生の区別なく意外とフラットにセッションに参加できたように感じました。

日本人の自分よりも日本語研修生の方がよほど日本語の表現力が豊かなのではないかと思いました。(日頃から表現力や語彙力を磨く努力をしていない自分にドキッ!)

今回は、日本語学習者対象のプログラムでしたが、日本語学習者に限定しないほうが良いように思いました。

さまざまな職業、年齢、国籍・・・表現方法も様々で、その方が気づきや発見が多い?

外国語学習脳を育てるという意味で、日本人出向者にも効果があるように感じます。

また、トレーナー側としてみると、学習者の癖や性格が観察できる機会になり、また対話を重ねることで、お互いを知り、オープンになり、距離が近くなるように感じます。

私事で恐縮ですが、高校3年生の娘が一昨日のジャズのライブ演奏をこっそりとi-phoneに録音していて、昨晩移動中の車の中で、楽しそうにリズムに乗せて録音した音楽を聞いていました。娘は幼いころピアノを習っていたこともあり、「クラシックのピアノ演奏が好き」だとばかり、私は思い込んでおりました。

JAZZでスイングする娘に・・・ビックリ!!

私自身が、この18年間、娘の興味関心をどこかでコントロールしていたのではないか、好奇心の芽を摘んでいたのではないかと大反省・・・。

昨日のセッション後だったこともあり、日頃から、気付かぬうちに研修生の興味関心の入り口を狭めていたかと思うと、またまた大反省。昨日から、頭も心もぐるぐるとしております・・・。

セッションを体験していなかったら、気に留めなかったかもしれません。

そんなわけで、私にとって、意義深い時間となりました。

ありがとうございました。


その他多数

◆みんな違ってみんないい。もっとおもしろい発想をして仕事を楽しみたいと思えた。(29歳男性)

◆同じものを見ても、一人一人が違うことを考えている。アートは正解がなし、各々自分が思うものを感じればいいんだとも思った。(22歳女性)

◆自由な発想が許されることがわかりました。(41歳男性)

◆絵のメイン中心となるものに着目しがちだが、背景や周りの者にも注目していくと、イメージが膨らんでいくと気づいた。自分の中に固定観念があることに気づいた。(23才女性)

◆塗り絵できれいにぬろうとしていたが、他の人は色々自由にぬっていて、自分は固定観念(?)の中にいるなと思った。(29歳女性)

◆同じものを見ても、人それぞれの捉え方があって、自分の見ているものは一部でしかない(31才男性)

◆一度固定化している視点を外すのが難しいことに気づいた。

◆他の人の意見を聞いて、知らないほうが沢山の自由な発想ができることが分かった

◆自分一人で考え事をしていると、同じ考えをグルグル循環してしまいがちだが、他社の意見を聞くことで新たな考えが生まれ、解決により早く導くことができると気づいた。(25才女性)

◆視点が変わると考えも変わると改めて気づいた。(27才女性)

◆絵画の見方、視点によって、想像できることが多く、他者の発想によって、自分だけでは思考しきれなかった考えが生まれることに気づけた(30才男性)

◆他者視点、視点、考え方の多様性(31才男性)

◆みんな感じること、考えることが違う=やっぱり違うことが前提(47才男性)

◆相手と見るものに差があること。それを受け入れるためには自分の意識が重要なこと(34才女性)

◆見せる側の意図が伝わるとは限らない。第一印象と実際より離れていることがある。「正解」が無いという意識がいろんな発見につながっているのでは?(26才男性)

◆自分の視点が固まっていたことに気づいた。(30歳男性)

◆4人いたら4通りの見方・考え方があり、それぞれの個性を感じた。それと同時に別視点での見方・考え方がとても参考になった。(23歳女性)

◆自己表現(ART)の面白さを感じた。(28歳女性)

◆自分の中にモノの見方にかたよりがあるんだなと感じた。一歩引いて見たり、違う角度から見ることで、新たな視点に気付けるなと思った。(女性)

◆物事を考える大前提になることへ、偏見を持たないことで視野が広がると感じました。ぬりえだと「配色」が人によって変わると思っていたけど、「どの範囲までをパレットとするのか」という大前提までここに寄って異なるのだということに気付きました。(25歳女性)

◆自分だけでは思いつかない考え方があることに気付いた。(30歳男性)

◆複眼思考の面白さに気づいた。(32歳男性)

◆自分とは違う視点を皆がもっているということ。みんなちがってみんな良い。(24歳女性)

◆自分自身の考え方のクセや他者視点について学ぶことができました。(25歳女性)

◆人によってみているポイントがちがったり、同じものをみても全然違うとらえかたをするという事が再認識できた。また、自分の初見の時の視野の狭さに気付いた。もっと広く見ると感じ方も変わるのだと思った。(37歳女性)

◆同じ絵を見ても違う風に感じたり、同じ色を使っても違う塗り絵になったり、自分にはない視点をたくさん見ることができて面白かったです。(26歳女性)

◆固定概念や先入観が思ったより強かったこと。またその根拠も思った以上に弱く、他者に流されやすかった。(41歳男性)

◆自分の見方のクセ。人の表情に着目する(製品開発、感情分析のクセ化も…)ので、あえて引きで見るクセ付けが大切だと思いました。(33歳女性)

◆自分周りで見方が違い、その他の方の見方を聞き、また新たな発見があり、面白いと感じた。(28歳女性)

絵画を使って、人の能力を引き出す

アートマインド

®

コーチング

コーチ養成講座

内容

アートマインド

®

コーチング

コーチ養成講座

Basic(ベーシック)

アートマインドコーチングの

基本を学びましょう。

<主な内容>


◆ アートマインド コーチングを知る

アートマインド コーチングの目的・効果を学ぶ

「先生」と「コーチ」の違いを学ぶ

◆ 体験してみよう、やってみよう

場のSet Upを学ぶ

◆ 大切なコーチのマインドセットを学ぶ

AMCのアクティブリスニングを学ぶ

3つのキークエスチョン

  4つのリアクションテクニックを学ぶ

◆ セッショントレーニングでスキルを染み込ませる

作品研究でアドリブ力をつける

◆ 未来を創り出す力ワークの概念を知る

◆ 資料・作品の解説

※こちらは目次ではなく学ぶ内容になります。

アートマインド

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コーチング

コーチ養成講座

Advanced(アドバンス)

さらなる深い知識・スキルを身につけ、

臨機応変なコーチになる!

<主な内容>


◆ 「場のSet Upの重要性」と「コーチの役割

パラフレーズ、リンキングを上手にやるコツ

思考の癖を知り、セッションで活かす

美術家の視点を知り、活かす

◆ 観察力・集中力・記憶力を鍛えよう

美の発達段階を学び、活かす

年齢別の傾向を知り、セッションに活かす

◆ セッションで使う「作品の選び方

 (作品管理シートの使い方)

◆ 「鑑賞カード」「自己評価レーダーチャート」を使う

タイムスケジュールを学ぶ

実践さながらのプログラムを創る

アイスブレイクワークを活用する

来を創り出す力ワークを活用する(発見ぬり絵)

※こちらは目次ではなく学ぶ内容になります。

体験クラスのご案内

1000

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の対話型アート鑑賞

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対話型アート鑑賞法

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ZOOM 体験会

絵画を鑑賞しながら対話をすることで、あなたの能力が引き出される体験ができます。

この講座は弊会の中でも人気の高い講座のため期間中はお席が大変埋まりやすくなっております。ご希望の方はお早めにお申込されることをお勧めします。

オンラインZoom

◆オンライン(Zoom)で開催します。

◆定員:10名  

◆年齢:18歳以上

オンライン受講だから、

自宅で楽に受けられる!

PC、タブレット、スマホ

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体験クラス(約1.5時間)無料

※状況によっては時間が前後することがございます。

コーチ養成講座では

「資格」も取得できます!

開催日程

残席をご確認の上、体験クラス予約フォームよりご予約ください。

12月  2日(金) 定員10名




12月 8日(木) 定員10名




12月 9日(金) 定員10名




12月 15日(木) 定員10名




12月 16日(金)  定員10名




12月 22日(木) 定員10名




12月 23日(金) 定員10名


午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30



午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30

満席

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残りわずか

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満席

残りわずか



満席

残りわずか




満席



残りわずか

満席



満席


※お申込みのタイミングにより既に満席となっている場合や、キャンセルなどによりお席に空きが出ている場合がございます。あらかじめご了承ください。

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※本webサイトにおける効果の記載及び体験談については、あくまで個別的なものであり、受講された全ての方に効果や成果を保証するものではありません。

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活動理念

教育を進化させ、

人々の才能開花に貢献する。

私たち日本アート教育振興会は、教育を進化させ、人々の才能開花に貢献することを使命として活動しています。


特に日本の教育は、明治時代から何十年も変わっていないといわれます。教育が変わらなければ、日本人も進化しないのは、当然のことではないでしょうか。

私たちは、そんな教育の現状を打破し、少しでも多くの方の才能開花を促したいと思っています。

そして、それによって少しでも多くの方が、意気揚々と元気に楽しく生きられる世の中になったらと願い活動をしています。


このアートマインドコーチングは、そういった社会的活動の1つでもあります。


もちろん、まず第一にあなたにはこのアートマインドコーチングを楽しんでいただきたいと思っています。

ですが、さらにその先で、もしもあなたが、私たちと一緒に日本の教育を進化させ、人々の才能開花に貢献する先導者となってくださるようでしたら、私たちにとってそんなに嬉しいことはありません。

あなたの勇姿をぜひ見たいと思っています。

楽しみながら、一緒に日本の教育を進化させていけましたら幸いです。

一般社団法人 日本アート教育振興会

アートマインドコーチング チーム

アートマインドコーチングは、一般社団法人日本アート教育振興会が運営を行っております。

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