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日本アート教育振興会

思考力・主体性・美意識を育てる

対話型「絵画」鑑賞法のコーチになりませんか?

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絵画を使って、人の才能を引き出す

アートマインド

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コーチング

この講座は、

そのコーチを育てるためのコースです。

「何かしらアート系の仕事にたずさわりたい・・・」


「アートはやったことがないけど、子供教育の仕事がしたい・・・」


「コーチングを仕事にしてるけど、他の人とちがったアプローチでやりたい・・・」


「子供たちの教育の仕事をしているけれど、もっと子供たちにとってインパクトのある教育法を試したい・・・」

もしもあなたがこのように思っているのでしたら、このコースが、その希望を叶えることができるかもしれません。


なぜならこのコースは、「絵画作品をフル活用し」人々の感性、能力を引き出すコーチを育成するコースだからです。

絵画を使って、人の才能を引き出す

アートマインド

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コーチング

って何?

人生・仕事で必要な

8つの力を伸ばす

観察力

論理的

思考力

創造力

複眼

思考力

コミュニケーション力

言語化力

美意識

自己肯定感

このアートマインドコーチングは、絵画作品を鑑賞しながら対話をすることで、参加者の本来もつ感性を刺激し、「観察力」「創造力」「思考力」「コミュニケーション力」「言語化力」「美意識」「自己肯定感」といった、生きていくうえでも、仕事をするうえでも、人間にとってとても大切な基礎能力を同時に高めることができるプログラムです。

子供

企業研修

語学研修

実際の様子をご紹介

アートマインドコーチングで実際にやることは、大きくわけて3つ。


1)絵画作品を鑑賞しながら対話をする

2)鑑賞した絵画の歴史的な背景を学ぶ

3)創造性を伸ばす創作ワーク


です。


この3つのセッション通して、コーチが参加者の能力を引き出し、より伸ばしていくお手伝いをします。

子供の美的センス・主体性が

自然と育つ!

子供たちは、大人の予想に反して、どんな子も目の前の絵画に夢中になり、絵画から感じたことを語り出します。しかも、われ先にと手を上げ、次々に語り出します。

大人が思いもつかない創造的な発想、発言、ストーリーを語り出します。

アートマインドコーチングの場は、全ての発言が肯定される場なので、子供たちは「思ったことを言っても良いものなんだ!」とすぐに気づき、主体性が自然と発揮されます。

もしもあなたがこのアートマインドコーチングのコーチになることを目指されるのでしたら、そんな子供たちの湧き出る喜びからくる「目の輝き」「真剣な眼差し」を忘れることができなくなります。


そして、そこにあなたの人生の大きな使命を感じずにはいられなくなることでしょう。

日本語の先生も絶賛!

言語力、表現力が伸びた!

これはある企業様でのセッションの様子です。

海外から日本へこられた駐在スタッフの方へ、企業内の日本語トレーナーのみなさんも含めて、セッションをしました。

海外からの方々でしたので、言語力(日本語)とそれを表現する力を伸ばしたいというご希望です。

文字をみて、それを繰り返すという行為だけでは、生活で使える言語力はなかなか身につきません。

そういったことと合わせて、自分の言いたいことを言葉にする訓練もとても大切になります。そのための訓練に絵を使って対話をする事はとても役立ちます。

絵という抽象的なものをみて、それを具体的な言語にする、、、相手に伝わるような文章を考え、対話を紡ぐ、、、そんな「自分なりの表現をする」という訓練を楽しくできるのは、アートマインドコーチングの魅力の一つです。

120人の社員研修で

主体性と美的センスを伸ばす!

これはある企業様からご依頼をいただき120人ご参加の社員研修でのセッションの様子です。

社員の方、お一人おひとりがもつ「視点」を増やし、様々な角度から課題を設定できる力を身に付けられるキッカケ作りをしたい、、、というご希望をいただき、社員総会でセッションを行いました。

社員の方の美意識にも刺激を与え、イノベーティブな商品づくりにやくだてたい、というご希望もあり、アートマインドコーチングの特徴の一つでもある絵画作品の解説もしっかりと行いました。

さらに、創作ワークも実施し、自分の内に抑え込んだ創造力を開放していただくことで、自分自身の可能性に気づいていただくキッカケにもなりました。

最後は、絵画をつかった対話と創作ワークによってオープンマインドになった頭で、企業様の業界について対話をし、今後の展望をチームごとにつくり、発表しあい盛り上がりました。

ご参加くださった社員の方々からは、「自分からこんな発想がでてくるなんて信じられないです。」「自分の思考がこりかたまっていたことがよく分かりました。」「アートに興味をもつきっかけになり、今後美術館に足を運んでみたくなりました。」といった新しい自分を発見された方も多数いらっしゃいました。

ニューヨーク近代美術館イェール大学医学部の知見をベースに開発

このアートマインドコーチングは、


ニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』と、


イェール大学医学部大学院が開発した『絵画鑑賞トレーニング』の知見をベースに、


私たちJEARAが、より効果的に個⼈の能⼒を引き出すコーチングの要素をミックスし、かつ⽇本の⽂化的背景、⽇本⼈の特性に合うようにアレンジをしたJEARAオリジナルのプログラムです。

Moma開発のVTSは、

アメリカの公立学校 300校で採用ハーバード大学が効果を実証
100校以上の⼤学でトレーニングとして採用

ニューヨークの現代美術館『MOMA』が開発した『VTS(visual thinking strategy)』は、アメリカの300校の公⽴学校で継続的に導入され、実績も出ています。

そのほか、世界各国の教育現場や企業研修でも導入されています。

美術作品を見て考える力をつけると、生徒の学力や社会的なスキルも向上するというハーバード大学による研究結果もあり、世界各地で行われるようになりました。

イェール大学医学部大学院が開発した『絵画鑑賞トレーニング』は、創始者のアーマン・ヴァーマンが医学⽣たちの知覚⼒低下に気づき、その解決法として取り⼊れたことがきっかけとなったトレーニングです。

わずか2時間半のセッションだったにも関わらず、トレーニングを受講した学⽣たちの患者を⾒極める⽬は13%も向上し、受講しなかった学⽣と⽐較すると74%も⾼くなることが実証されました。

さらには、⽪膚科の疾病に関する診断能⼒が56%も向上し、診断能⼒だけにとどまらず全般的な観察能⼒、特に細部の変化に気づく能⼒が10%向上したというデータがでています。

このアートマインドコーチングは、こういった学術的に認められ、世界的にも実績をだしているプログラムの知見をベースにつくられています。

ノーベル賞受賞者90%以上「アート愛好家」

ノーベル賞受賞者をはじめ、世界の名だたる経営者や科学者には「アート愛好者」の数が非常に多いのをご存知ですか?


「ノーベル賞受賞者の9割以上」が美術を趣味としているデータがあります。


アートに関心がある科学者の方が、そうでない科学者よりも2.8倍も高い確率でノーベル賞を受賞しています。

そして、2000年にノーベル経済学賞をとったジェームズ・ヘックマン教授をご存知ですか?


ヘックマン博士は、自身の著作「幼児教育の経済学」において、「乳幼児期に非認知能力を伸ばす教育を」と提唱しています。


「非認知能力」とは、自尊心、自己肯定感、自立心、自制心、自信、目標に向かうために努力する力や意欲、やり抜く力、、、といった数値では測れない能力をさします。 

一般的には、社会性と呼ばれる、協調性、共感する力、 思いやり、社交性、道徳性などの「人と関わる力」もこれにあたります。 いわば非認知能力は、「心の能力」のようなものです。


これに対して、知的能力を指す読み書き・計算などの知能指数(IQ)として計測できる能力を「認知能力」といいます。


ノーベル経済学賞受賞者であるジェームズ・ヘックマン教授は、「社会的成功にはIQや学力といった認知能力だけでなく、非認知能力も不可欠である」と主張しているのです。

そしてそれを実証したことで知られています。

国際機関「OECD」も非認知能力が重要と提唱

さらに、国際機関である「OECD(経済協力開発機構)」も、非認知能力を社会情動的スキルとして、人間の成長にとって、読み書き、計算と同じくらい必要不可欠なスキルだと位置づけたレポートを出しました。


さらに、OECDは、著書「アートの教育学―革新型社会を拓く学び」の中で、芸術分野の経験や学びを多数もった学生は、持たなかった学生よりも、読み書き、計算といった認知能力の向上がみられた、といった実験データまで出しています。

いかがでしょうか?

もはや、読み書き、計算だけ出来ればいい、、、そんな時代ではなくなり、心や感性、センスといった能力も必要不可欠なものである、といったことが常識となっていることをご理解いただけましたでしょうか?

心や感性の能力である非認知能力(社会情動的スキル)を育てるために、芸術分野の経験や学びが必要不可欠なものという認識が世界的な潮流となってきているのです。


こういったことからも、人間の能力を引き出し、より伸ばすために、絵画(art)を鑑賞し、芸術に触れることは、理に適っているのです。

アートマインドコーチング参加者様の声

清水さん

(企業向け 日本語トレーナー)

自分と向き合うこと、人と向き合うことで、

能力や感性が磨かれていくのだと、改めて感じます。

昨日は貴重な体験をありがとうございました。

日頃、美術館に行くときは、家族と感じたことをシェアする程度。

細かいところまで追及して言葉にすることはありませんでした。

今回はコーチに促していただき、

自分の中にある言葉を探して表現していく過程がとても面白かったです。

内にある意識や、思い出が引き出されて、ユニークな表現になったと思います。

さらにセッションすることで、自分とは異なる視点、新しい発見がありました。

自分と向き合うこと、人と向き合うことで、能力や感性が磨かれていくのだと、改めて感じます。

また、日本語学習者にとっては、新しい語彙表現や、文化、歴史に触れるよい機会でした。

今回は1893年の日本の風景を描いた作品を鑑賞しましたが、「牛肉」と書かれた看板があり、江戸時代には牛肉は売られていなかったということが話題にあがりました。

作品や参加者によって、無限の可能性!?があるのもおもしろいです。

個人的には、子どもとセッションしてみたくなりました。

毎日一緒に過ごしているようで、実は、ちゃんと向き合って対話をする時間はそんなに長くありません。

絵本を読んでいるとき、観劇したとき、美術館に出かけたときなど、日々のなかで心がけてみたいと思います。


石川さん

(企業向け 日本語トレーナー)

気づかないうちに、娘や研修生の

興味関心の入り口を狭めていたと大反省。

昨日は、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございます。

日本語研修生の皆さんの日本語レベルが様々でしたが、日本語トレーナー・研修生の区別なく意外とフラットにセッションに参加できたように感じました。

日本人の自分よりも日本語研修生の方がよほど日本語の表現力が豊かなのではないかと思いました。(日頃から表現力や語彙力を磨く努力をしていない自分にドキッ!)

今回は、日本語学習者対象のプログラムでしたが、日本語学習者に限定しないほうが良いように思いました。

さまざまな職業、年齢、国籍・・・表現方法も様々で、その方が気づきや発見が多い?

外国語学習脳を育てるという意味で、日本人出向者にも効果があるように感じます。

また、トレーナー側としてみると、学習者の癖や性格が観察できる機会になり、また対話を重ねることで、お互いを知り、オープンになり、距離が近くなるように感じます。

私事で恐縮ですが、高校3年生の娘が一昨日のジャズのライブ演奏をこっそりとi-phoneに録音していて、昨晩移動中の車の中で、楽しそうにリズムに乗せて録音した音楽を聞いていました。娘は幼いころピアノを習っていたこともあり、「クラシックのピアノ演奏が好き」だとばかり、私は思い込んでおりました。

JAZZでスイングする娘に・・・ビックリ!!

私自身が、この18年間、娘の興味関心をどこかでコントロールしていたのではないか、好奇心の芽を摘んでいたのではないかと大反省・・・。

昨日のセッション後だったこともあり、日頃から、気付かぬうちに研修生の興味関心の入り口を狭めていたかと思うと、またまた大反省。昨日から、頭も心もぐるぐるとしております・・・。

セッションを体験していなかったら、気に留めなかったかもしれません。

そんなわけで、私にとって、意義深い時間となりました。

ありがとうございました。


岳さん

(中国出身)

楽しかったせいか、

あっという間に終わり、とても速く感じました。

本日は、絵を見ながらのこのセッションに参加させていただき、ありがとうございました。

とても楽しくて、新しい気づきのある時間になりました。

セッションの中で、コーチが私たちの違う意見に対して、「正しい」「間違い」といった判断をつけず、もっともっと考えるようにさらに誘導していただきました。

もちろん、コーチの方が自分の意見を強調することもなく、私たちを誘導するようにしてくれていてとても発言しやすかったです。

絵画作品を通して対話する際、作家や作品の歴史を教わらず、まずよく観察して自由に自分の口で表現するのがとてもよかったです。

普段私たちは、美術館に行くときは、まずどの作家なのか、どんなスタイルなのか、どんな歴史の背景なのか、知ったうえで鑑賞しています。

そのため、どうしてもその情報に縛られて、なかなか自由に「発見」することがとても難しいです。

今回のセッションのように、そういった事前情報がないからこそ、自由に観察ができ、自由な発見ができたと思います。

そして、最後まで一つの答を求めることはせず、その人らしいやり方を認めてくださったので嬉しかったです。


今回のセッションで、気づいたこともたくさんありました。


・同じアートに対して、人それぞれ違う視点を持ち、それぞれ違いますが、それらは全て正しい。

・抽象的なもの(目で見る絵)を具体的に(言語で)説明するのが意外と難しいけど勉強になる。

・アートには鑑賞できる側面がたくさんある。

・観察力と表現力、アートに対してだけではなく、異文化にも適用できそう。


楽しかったせいか、あっという間に終わり、とても速く感じました。

もし今度このようなイベントがまたあれば、是非参加したいです。

ありがとうございました。

その他多数

◆みんな違ってみんないい。もっとおもしろい発想をして仕事を楽しみたいと思えた。(29歳男性)

◆同じものを見ても、一人一人が違うことを考えている。アートは正解がなし、各々自分が思うものを感じればいいんだとも思った。(22歳女性)

◆自由な発想が許されることがわかりました。(41歳男性)

◆絵のメイン中心となるものに着目しがちだが、背景や周りの者にも注目していくと、イメージが膨らんでいくと気づいた。自分の中に固定観念があることに気づいた。(23才女性)

◆塗り絵できれいにぬろうとしていたが、他の人は色々自由にぬっていて、自分は固定観念(?)の中にいるなと思った。(29歳女性)

◆同じものを見ても、人それぞれの捉え方があって、自分の見ているものは一部でしかない(31才男性)

◆一度固定化している視点を外すのが難しいことに気づいた。

◆他の人の意見を聞いて、知らないほうが沢山の自由な発想ができることが分かった

◆自分一人で考え事をしていると、同じ考えをグルグル循環してしまいがちだが、他社の意見を聞くことで新たな考えが生まれ、解決により早く導くことができると気づいた。(25才女性)

◆視点が変わると考えも変わると改めて気づいた。(27才女性)

◆絵画の見方、視点によって、想像できることが多く、他者の発想によって、自分だけでは思考しきれなかった考えが生まれることに気づけた(30才男性)

◆他者視点、視点、考え方の多様性(31才男性)

◆みんな感じること、考えることが違う=やっぱり違うことが前提(47才男性)

◆相手と見るものに差があること。それを受け入れるためには自分の意識が重要なこと(34才女性)

◆見せる側の意図が伝わるとは限らない。第一印象と実際より離れていることがある。「正解」が無いという意識がいろんな発見につながっているのでは?(26才男性)

◆自分の視点が固まっていたことに気づいた。(30歳男性)

◆4人いたら4通りの見方・考え方があり、それぞれの個性を感じた。それと同時に別視点での見方・考え方がとても参考になった。(23歳女性)

◆自己表現(ART)の面白さを感じた。(28歳女性)

◆自分の中にモノの見方にかたよりがあるんだなと感じた。一歩引いて見たり、違う角度から見ることで、新たな視点に気付けるなと思った。(女性)

◆物事を考える大前提になることへ、偏見を持たないことで視野が広がると感じました。ぬりえだと「配色」が人によって変わると思っていたけど、「どの範囲までをパレットとするのか」という大前提までここに寄って異なるのだということに気付きました。(25歳女性)

◆自分だけでは思いつかない考え方があることに気付いた。(30歳男性)

◆複眼思考の面白さに気づいた。(32歳男性)

◆自分とは違う視点を皆がもっているということ。みんなちがってみんな良い。(24歳女性)

◆自分自身の考え方のクセや他者視点について学ぶことができました。(25歳女性)

◆人によってみているポイントがちがったり、同じものをみても全然違うとらえかたをするという事が再認識できた。また、自分の初見の時の視野の狭さに気付いた。もっと広く見ると感じ方も変わるのだと思った。(37歳女性)

◆同じ絵を見ても違う風に感じたり、同じ色を使っても違う塗り絵になったり、自分にはない視点をたくさん見ることができて面白かったです。(26歳女性)

◆固定概念や先入観が思ったより強かったこと。またその根拠も思った以上に弱く、他者に流されやすかった。(41歳男性)

◆自分の見方のクセ。人の表情に着目する(製品開発、感情分析のクセ化も…)ので、あえて引きで見るクセ付けが大切だと思いました。(33歳女性)

◆自分周りで見方が違い、その他の方の見方を聞き、また新たな発見があり、面白いと感じた。(28歳女性)

絵画を使って、人の才能を引き出す

アートマインド

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コーチ養成講座

内容

アートマインド

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コーチ養成講座

Basic(ベーシック)

アートマインドコーチングの

基本を学びましょう。

<主な内容>


01 アートマインド コーチングとは

02 アートマインド コーチングの目的・効果

03 コーチの役割

04 体験してみよう、やってみよう

05 目的とグラウンドルール

06 コーチのマインドセット

07 3つのキークエスチョンと

  4つのリアクションテクニック

08 もう一度やってみよう

09 事前準備をしよう

10 未来を創り出す力

11 資料・作品解説

12 終わりに

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Advanced(アドバンス)

さらなる深い知識・スキルを身につけ、

臨機応変なコーチになる!

<主な内容>


01 Basicの振り返り

02 基本のアートマインド®コーチング

03 もう一歩踏み込んだマインドセット

04 美術家の視点って?

05 観察力・集中力・記憶力を鍛えよう

06 年齢別によるプランニング

07 アイスブレイクについて

08 未来を創り出す力ワークについて

09 終わりに

体験クラスのご案内

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思考力・主体性・美意識を育てる!

対話型「絵画」鑑賞法

体験クラス

絵画を鑑賞しながら対話をすることで、あなたの能力が引き出される体験ができます。

この講座は弊会の中でも人気の高い講座のため期間中はお席が大変埋まりやすくなっております。ご希望の方はお早めにお申込されることをお勧めします。

オンラインZoom

◆オンライン(Zoom)で開催します。

◆定員:10名  

◆年齢:18歳以上

オンライン受講だから、

自宅で楽に受けられる!

PC、タブレット、スマホ

で受講OK!

体験クラス(約1.5時間)無料

※状況によっては時間が前後することがございます。

コーチ養成講座では

「資格」も取得できます!

開催日程

残席をご確認の上、体験クラス予約フォームよりご予約ください。

  10月 27日(水)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 16:00~17:30

満席

  10月 31日(日)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 16:00~17:30

満席

  11月 5日(金)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

  11月 10日(水)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

  11月 12日(金)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

  11月 17日(水)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

満席

  11月 19日(金)定員10名

午前 10:00~11:30

午後 13:00~14:30

満席

  11月 24日(水)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

  11月 26日(金)定員10名

午前 10:00~11:30

満席

午後 13:00~14:30

満席

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